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MESSAGE代表挨拶

ご遺族の目線に立ち、
最善のご提案をさせていただきます

イソラメモリアル 株式会社 代表
國松 太朗
厚生労働省認定
一級葬祭ディレクター
博多区下呉服町で300年続く國松石材の長男として生まれる。福岡市内の大学を卒業後、東京の葬儀社でアルバイトをしながら、葬儀の専門学校にて学ぶ。専門学校卒業後は東京の葬儀社にて7年間勤務。2011年に福岡に戻り、國松石材にて墓石工事と営業を担当。2018年12月にイソラメモリアルをオープン。これまで担当した葬儀は400件以上に及ぶ。
私は創業300年の老舗石材店の長男として生を受けましたが、大学卒業後に父から葬儀の仕事を勧められ、東京にある葬儀の専門学校に入学しました。それから1年間、日中は葬儀社でアルバイトをして現場を経験しながら、夜間は専門学校で葬儀について学びました。
専門学校卒業後はそのままアルバイトをしていた葬儀社に入社し、厚生労働省認定の一級葬祭ディレクターを取得しました。
東京での7年間で、葬儀施行担当者として御遺族と接することで、「人の死とは何か、残された遺族の方にどう寄り添えばいいのか」ということを考えさせられました。
2011年に福岡に戻り、家業である、國松石材に入社して、お墓を建立する現場を一から見習いとして勉強しました。その後、お客様と直接お話する営業も担当しました。
そんな中、2014年に母が急逝して、葬儀を遺族の立ち場からも経験したことをきっかけに改めて、葬儀とは何かということを深く考えるようになりました。

私自身の経験を活かすことで、慌ただしいご葬儀の中での御遺族のご負担を少しでも減らすことができるのではと考え、このイソラメモリアルを2016年より構想し、ゼロから立ち上げました。

これまで400件以上の葬儀に携わり、最期のお別れの場としてどのような空間がふさわしいのかを考え作り上げたイソラメモリアル。ぜひご見学にお越しください。